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【叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて】
黒猫スミス / お稲荷さん

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【1話】僕の叔母さんは艶っぽくて色っぽくて

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて〜

【ネタバレ・ストーリー】

高校1年生の冬、人生で初めて出来た彼女と初めてのセックスをしました。自分はコンドームの着け方も分かりませんでしたが、相手が2学年上の先輩だったので、優しくリードしてくれました。

彼女はショーヘアーで色白の可愛い顔立ちで、巨乳でくびれのある抜群のスタイルの、かなりモテる人でした。そんな女の子と付き合えるだけで、大喜びでしたが、セックス出来るとなって、自分は舞い上がっていました(笑)

 

『一緒にシャワー入ろう』と彼女に言われましたが、いざとなると少し恥ずかしさがあった為、別々にシャワーを浴びました。

 

先に終ってドキドキしながら彼女を待っていると、バスタオルを巻いた彼女が出てきました。

 

彼女が立ったまま、バスタオルを取ると、初めて生で見る女性の裸に興奮し過ぎて、体が動きませんでした。

 

彼女の体は全体的に色白で、おっぱいは大きいのに垂れていなく、乳首と乳輪はピンク色でした。

 

緊張して動けないでいた自分の頭を、彼女が優しく撫でてくれて、頭を腕で包んでくれたので、力が抜けてリラックス出来ました。

 

その後、横になってソフトにキス、彼女が自分の手をおっぱいに誘導してかれて、揉んでみました。とても柔らかく、気持ちの良い感触で、顔を胸に近づけて口に入れました。

 

彼女は感じているリアクションはしませんでしたが、自分の頭をポンポンと撫でながら『気もち良い』と言ってくれました。

 

おっぱいにを枕にしていると、興奮以上に安心してウトウトと眠くなってきましたが『寝ちゃダメだよ!』と彼女が耳を舐めて自分を起こしました。

 

そして体を起こして壁にもたれさせて、座位の状態で挿入しました。

 

下の感覚は最高に気持ち良く、目の前で揺れるおっぱいが更に興奮させました。

 

 

彼女も感じて、可愛らしい喘ぎ声を漏らしました。自分は彼女の口、耳、首を舐め回しどれも柔らかく心地のいい感触でした。

興奮し過ぎた為か、足が吊ってしまい、途中で何度も中断させてしまったので、最後にいくまで時間がかかりましたが、彼女は優しく対応してくれました。

 

いった後もしばらく彼女とイチャイチャして、1時間ほど経ってから2人でシャワーを浴びました。

 

裸で向かい合っているのに、興奮以上に安心感があり、素直に甘えていたのを覚えています。

残念ながら数ヶ月後に別れてしまいましたが、今でも良い思い出です。高校生という年齢もあった為か、とてもピュアで楽しいセックスでした。

 

もう無理かもしれませんが、また当時のようなピュアな感覚でセックスをしてみたいものです。

 

彼氏が友達と同棲を始めたので遊びに行くことになりました。最初は3人で仲良くしていたのですが夜になり友達も寝始めるというので寝ることになりました。

 

同棲している家は広めのロフトが付いており、ロフトで布団を敷いて3人で川の字で寝ることになったのですが、布団は二つしかないので当たり前ですが私は彼と一緒に一つの布団で寝ることになりました。

 

友達は寝始めただろう頃に彼とイチャイチャし始めてしまい音が出ないようにキスをしていたのですが、時間が遅くなっていくにつれイチャイチャのレベルが上がっていき、友達がとなりで寝てるとゆうスリルにも興奮してまい前戯が始まりました。

 

音が聞こえないように二人とも静かにしていて行っていたのですが二人ともイチャイチャしてるだけでは満足できなくなってしまい本番をやろうとしたのですが流石に友達が寝てるからと私は止めました。

 

そしてそのまま二人とも知らない間に寝落ちしたのですが1時間過ぎてから彼に起こされ、またイチャイチャが始まりました。

 

私はスリルを味わうのが好きですがまさか友達がとなりにいるのに本番をしちゃうなんて漫画の世界だけだと思っていました。

二人ともイチャイチャから今度こそ本当にスイッチが入ってしまい、友達が寝ている横で寝バックをし始めてしまいました。

スリルがあるので興奮状態も結構マックスで二人とも気持ちよくたまらなかったです。彼はコンドームを布団の下に隠していたらしくすんなり本番を行うことができました。

 

本番を終えてから用済みのコンドームはロフトにはゴミ箱がないので小さい棒電気の上に隠しておいてあります。

 

今もたまに遊びに行きますが未だに隠して置いてあります。

 

そして本番が終わって寝て朝起きたら友達が布団ごとロフトを降りて1階で寝ていました。

 

もしかしてバレてしまったのかと思っていたのですがしっかり理由を聞いたわけではないですがバレてないそうです。

 

あの時の隣にいるのにやってしまったエッチは私と彼の付き合って最初のエッチでした。

声を抑えたり激しくバレないように動くのがたまらなく興奮し今思い出すだけでもドキドキします。

 

それからは友達が隣にいるのにエッチはしてはいませんが一階で寝ているときは二人でロフトで内緒でイチャイチャはしてしまっています。

 

 

 

友達には申し訳ないですがバレないようにスリルを味わいながらエッチやイチャイチャするのはたまらなく興奮するなと感じています。
思い出すだけでエッチがしたくなります。

 

【叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて】
黒猫スミス / お稲荷さん

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